【13日には可決か!?】危険な売国法案『国会法改正案』

皆様、大変ご無沙汰しております。
ブログ更新が長らく滞って申し訳ありませんでした。

ブログを書かない間にもいろいろなことが起こりましたが、そんなご報告もする余裕がないほどに次々と、あのバカ民主党が色々やらかしてきています。

今一番ヤバいのがこれ、

『国会法改正案』

これも以前の国籍法などの例に漏れず『改正案』ではなく『改悪案』なのです。

しかもこれが明日13日にも提出されようとしています!!

東京新聞の記事
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2010051202000070.html

『国民が知らない反日の実態』サイトより
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1128.html


もしも、この改悪法案が通ったらどうなるか?


これまで民主党が掲げてきた売国法案

外国人参政権法案
外国人住民基本法案
重国籍法案

などなど

これらの外国人優遇の売国法案を、今までは「違憲だ」と法解釈に基づいて発言してくれていた官僚が全員、国会から閉め出されます。

つまりは、これによって小沢民主党による独裁を完全なものにし、いよいよ外国人参政権を通して、愛しの中国様へ念願の『主権委譲』を果たす。そのための橋頭堡が『国会法改正(悪)案』なのです!!

内容が地味なので解り辛いですが、はっきり言って今までのどの売国法案よりも最悪です!


この法案、社民党、共産党、公明党ですら反対しています。
もっとも、社民や共産は、この法案が通れば憲法九条に背く法案が通る恐れがあるから騒いでいるという『護憲バカ』なのですが。。


ともあれ、なんとしても阻止しなければなりません。
有史の方々はぜひとも拡散をお願い申し上げます!

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